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場所:青山寮前 釣果:2枚 尺二位〜43.2cm 竿 :21.0尺 適当マッシュグルテン→両ダンゴ タナ:外通しドボン(約1.2本) 週間天気予報が日に日に変わる。前橋は曇りのち雨、沼田が曇り時々晴。。赤城は前橋市に該当するが、どちらかと言えば沼田の予報の方が近い。 今回はツレがいるので行ってみようと、今季五度目の挑戦となった。 現地入りは10:00ちょいすぎごろ。青山旅館前に車を止めて青山寮の方を見てみるとヘラ氏らしき人が要る。珍しい?なと思い見に行くと、丁度納竿中だった。 ポイントは青山寮より少し手前でタナは二本位のポイント。状況を聞くと早い時間帯でポツポツと絞ったがウキが動かなくなったので、もう納竿するという。 越谷ナンバーだったので夕マヅメまでやるのかと思ったのだが、雨予報もあったので朝だけにしたのかな? 自分はどこで竿を出そうかな?ハイエナも考えたがタナは二本位。前回、夕マヅメのヘラは浅いところを泳いでいるように思えたので、いつもの青山寮前で竿を出すことにした。
2026年06月24日 22時22分22秒
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場所:青山寮前 釣果:2枚 尺二位 竿 :21.0尺 両ダンゴ→両マッシュ タナ:外通しドボン(約1.8本) 関東は梅雨入り宣言済みだが・・・何か雨降らんね。。 明日からしばらく雨続きとなる予報。今日も夕方山沿いは夕立に注意と行っていたが・・・今年早くも4度目の釣行に行ってきた。 午前中の状況確認したいと以前より早めに起きて出発。8:00位には現地に入った。 ポイントはどうしようか?やはり実績的には青山寮前が良いとは思うのだが、今回も一人なので道具を持っていくのがなぁ〜・・・ ・・・いや、やはり気になると青山寮前まで頑張って道具を運び準備を開始した。
2026年06月19日 22時22分22秒
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場所:青木旅館近く谷の出口堆積部 釣果:3枚 尺三前後 竿 :21.0尺 両マッシュ→両ダンゴ タナ:外通しドボン(約2.0本) 天気が良い予報だったので行ってきた。 現地入りは12:00ちょいすぎごろ。早速青木旅館にて昼ご飯と釣り券を購入・・・と今日は団体客があり・・・カレーなら良いよと。。 初めての時は断られてしまったが、多分常連(既に顔を覚えられている)ならではのサービスだろう。^^;おいしくいただきました。 さて今日はどこで竿をだろうかな。 今回も一人なので荷物運びを手伝ってくれる人はいない。 青木旅館の人が少し右方でやっていた人が結構釣れていたと行っていたので、それならばとやってみることに。 前回よりも水位が下がっている。水田に水を出しているので雨は降っても増えてこないのだという。 青木旅館横の道路沿いにある谷出口の帯状の堆積部先端。釣台の足が沈むかな?と思ったけど大分乾ききっているので沈まずに設置できた。 こんな感じ↓。ポツンと一軒・・・もとい・・・??
2026年06月16日 22時22分22秒
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場所:青木旅館前の桟橋 釣果:2枚 尺三前後 竿 :17.0尺 両マッシュ タナ:底(約3.0本) 天気が良い予報だったので行ってきた。 現地入りは11:50ごろ。現地の天気は晴天で景色も良い。前回無かった桟橋が復活していた。 遠目に見てもヘラ釣りをしている人はおらず、コイ屋さんがチラホラといるだけ。風は東風で水面は波立っていたがそれほど気にならない程度だ。 とりあえず青木旅館で昼ご飯と釣り券を購入。昼ご飯を食べていたら霧が出始めて湖全体が覆われてしまった。 かなり濃い霧が立ち込めているのでウキが遠いと見えなくなるかもしれないし今回は一人で来ていたので荷物運びを手伝ってくれる人がいない^^;。 それなら近場にするかと桟橋で竿を出してみた。そんで結構寒い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル。防寒着必須だ。
2026年06月10日 22時22分22秒
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場所:青山寮前 釣果:4枚 尺二位〜尺三位 竿 :21.0尺 両マッシュ タナ:外通しドボン(約1.1本) 今年初挑戦。台風が近づいているが1日は天気は安定しているとの予報だったので意気揚々と行ってきた。 事前にライブカメラで状況チェック。水位が低いようでココも水不足の影響が出ているようだ。 現地入りは9:00ちょいすぎごろ。道中、ヘラ釣りの時期目安となるツツジは満開になっている。これなら期待できるかもと青木旅館前に行くと水位の低さに驚いた。 天気は晴れており日差しが痛いくらい。この状態なら防寒着は要らなさそうだ。厚手の服も持ってきてはいたけど出番はなさそうだ。 青木旅館前の桟橋が水位低下の影響で撤去されていたが、とちぎナンバーのヘラ氏が三名竿を出していた。タナは21尺で二本位 しばらく見物していたら一人の方が絞った。こんな水位でも岸際に寄ってくるようになっているんだなと少しだけ期待が膨らむ。 見渡す限りではヘラ氏はこの三名のみで、見地ブロック前や青山寮前には人影は見当たらず、どこでも竿は出せそうだ。 とりあえず釣り券を購入してから考えることにした。 風予報は南東。この風だと見地ブロック前は完全に向かい風となる。ポイント確認すると餌打ちポイントには何かがあるような感じ これは何だろう?去年釣台を設置したところからだと丁度この何かが影響しそうな気がする。根掛が多かったのはこれがあるからかな? 吐き出しのところを見ると良い感じに深い水路っぽいものがあることが確認できた。 ココで竿を出してみるのもありかもなと感じたが、コイ屋が竿を出していたので今日は無理そうだ。まぁ一日目から掛けに出るような場所でもないかな。 やはり実績のある青山寮前で竿を出してみようかな。型を見れるのは夕方だろうし、今日は雨の心配は無さそうなので観光をすることにした。 まずは赤城神社へのお参り。今日型を見れるようにと直近過ぎる願いことをしてしまった^^; そんでお土産屋に・・・買うつもりはないと言っていたツレは案の定多くの品を購入していた┐(´∀`)┌ヤレヤレ しばらくウロウロと散歩したのち釣りを始めるかとポイントへ向かう。 去年釣台を設置したところよりも5m位は前に出る感じ。それでも水際から1〜2m位しか立ちこんでいない。
2026年06月01日 22時22分22秒
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場所:青山寮前 釣果:1枚 38.7cm 竿 :21.0尺 両マッシュ タナ:外通しドボン(約1.1本) しばらく雨続きで最後のチャレンジがこんな時期になってしまった。 今日は今までで一番安定している天気。やっと夕マヅメの状況が確認できるはずだと、ゆっくりと行ってきた。 現地入りは10:30ごろ。青木旅館に着き沼を見渡してみると釣氏は誰も居ない。 時期的にはここじゃないよなぁ〜と思いつつ、釣り券を購入した後に何となく散歩。 前回来た時にあった倒木は撤去され潰れていたプレハブ小屋も復活していた。これ現役で使っているのか? 前回の時よりも心地よい陽気。風が北から吹いているので乾いているのかな?。風にあたり続けていると寒いくらいだ。 青山寮前に行くと前回よりも水位が減っており陸地が広くなっている。 雨は大分振ったようだが水位が上がっていない。それほどの水を下へ送っているようだ。 ウロウロと散歩しながら車に戻り、のんびりと餌打ちしようと釣支度を開始した。
2025年06月27日 22時22分22秒
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場所:青山寮前 釣果:2枚 尺二位 竿 :21.0尺 両マッシュ タナ:外通しドボン(約1.1本) 梅雨はどこ行った? 日曜日から暑くなり、ちょっと熱中症気味。天気予報では火曜日以降は夕立ちが多くなりそう・・・という予報を信じて行ってきた。 現地入りは10:00ごろ。青木旅館に到着すると桟橋では二人のヘラ氏が居た。 今年は青木旅館が桟橋情報をHPに載せたことから桟橋が大人気で連日誰かが餌打ちをしているとのこと。 釣れているかどうかは・・・情報を載せた8日以外はダメらしい。まぁそんなもんだろう。 前回ロストしたウキが流れ着いていないかどうか?と散策。ウキは見つからずやっぱダメかな。 週末を挟んでしまっているので、流れ着いていたとしても誰かが拾ってしまっているだろうと諦めることに。 予報では北北西の風だったので、見地ブロック前が良いかな?とも思ったのだが、青山寮前も見に行ってみる。 途中で新たな倒木があり散策道路が通れない。一度湖の方に出れば行ける。この倒木がもう少し湖に張り出して倒れてくれていればポイントになったかもしれないが。。 青山寮前では左から右方への風。これなら多少右向きに振って対岸の山陰にウキを入れれば釣りやすいかもしれないとココで竿を出すことにした。
2025年06月17日 22時22分22秒
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場所:青山寮前 釣果:4枚 尺二位〜40.4cm 竿 :21.0尺 両マッシュ タナ:外通しドボン(約1.1本) 天気予報とにらめっこしながら。火曜日から梅雨入りになりそうで月曜日は大丈夫そうだったので行ってきた。 現地入りは9:30ごろ。青山旅館に着くと、丁度桟橋で準備をしている人に遭遇。 声をかけると、昨日結構出たらしいのでやってみるということ。前回の自分を覚えていたようで二枚出ましたよと言ったら驚かれた。 今日は南からの風が強い予報で既に強めに吹いており水面も波立っている。 前回のところだとほぼ向かい風で厳しそう。桟橋の方に隣を進められたけど、狙いとしては青山寮前。 桟橋で準備中の人は倒木の所と言っていた。ポイント名がイマイチ良くわからんけど、まぁ良いや。 しばしウロウロとポイントに悩んだが、当初の狙い通りの青山寮前で竿を出すことにした。先週ブゴイさんが竿を出したらしい。
2025年06月09日 22時22分22秒
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場所:見地ブロック前 釣果:2枚 尺二位 竿 :21.0尺 両マッシュ タナ:外通しドボン(約2.5本) 今季初挑戦。天気は安定する予報、風が強めとのことだったがドボン釣りが前提なので大丈夫だろうと行ってきた。 現地入りは10:00ごろ。とりあえず青木旅館で釣り券を購入と昼ご飯の提供可能かを確認したのち釣り場へ。 今年は雨が多かったせいか去年よりも水が豊富となっており岸際まで水が来ている。 気になっていた見地ブロックを見に行くと、こちらもブロック際まで水があるが、長靴なら入っていけそうではある。 コイ釣りの方が一人いたが、竿は出せそう・・・。とりあえず他のポイントも見てみることに。 青木旅館前の桟橋は空いているが今日は北風が強めに吹いており向かい風。この状態ではちとやりづらい。 青山寮前を見に行くと水が岸近くまで来ており、ちょっと行きずらい。長靴で行けば良いだろうけど、こちらも北風がちと厳しそうだ。 岸寄りに藻の切れ端はなく、結構寒いのでハタキには入っていないのかな? ちなみにヘラ釣りの人は・・・居ねぇ・・・^^; やはり気になっていた見地ブロック前にしようかと、鯉屋さんに声をかけてみた。 この方も今季初挑戦らしく、まだ竿は出したばかり。隣で竿出せてもらうことを快く承諾してくれたので入ってみることにした。 ココだと吹いている北風は左から右へ。正面ではないので影響は・・・結構あるんだけど、あちら側よりましだろう。
2025年06月04日 22時22分22秒
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場所:青山寮前 釣果:3枚 尺二位〜41.0cm 竿 :21.0尺 両マッシュ タナ:外通しドボン(約1.1本) 関東も梅雨入り宣言された。。のだが、天気予報では晴れる&猛暑予報。梅雨のシトシト雨は、もはや死語か? 内陸でにわか雨予報もあったのだが、行ってみようと登ってみた。 現地入りは11:00ごろ。とりあえず青木旅館に行って周囲を見ていたが釣り人は人っ子一人いない。 前回よりも水位は減っており、この影響ってやっぱりあるんだろうなぁ〜。 風は西から。水面も波立っており、ちょっと釣りづらそう。どうしようかな?と思いつつ沼を回ってみることに。 観光用の店が立ち並ぶ方へ行くと、ボート桟橋突端にヘラ氏が居た。 しばらく見ていたがココもジャミは多いようでマッシュ系の餌を使っている。でもあまり合わせてなかったなぁ〜。 見学中に、もう一つの桟橋にもヘラ氏が入った。前に常連さんが20日以降は、こちらがポイントになると言っていたが本当なのだろう。 しばし考えながら散歩。どうしようかな?と悩みつつもお昼ご飯を食べに青木旅館へ。 やっぱやって見ようと釣券を購入し、前回と同じポイントで竿を出すことにした。 それほど立ちこまなくても良いだろうと、前回よりも手前。岸から1m位の所に釣台を設置した。
2024年06月25日 22時22分22秒
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場所:青山寮前 釣果:4枚 尺二位〜40位 竿 :21.0尺 両マッシュ タナ:外通しドボン(約1.5本) 三回目の登頂?。実は今回はそれほど乗り気では無く、旧道をゆっくり上り現地入りは11:30ごろ。 青木旅館に到着すると・・・何だか来る度に車の数が減っているような?。 桟橋には誰もいないのだが、前回より水位が低下している。この影響は如何に・・・。 左方のポイントから少し外れたところに鯉屋さんが居たので、ココは止めておこう。 そこから遠目に二人のヘラ氏が。一人は一級ポイント。もう一人は左方の駐車場前。あんな所でもポイントになるのかな? どうしようかなぁ〜と考えつつ、とりあえず一級ポイントへ行ってみた。 先釣者に状況を聞くとジャミだけだと言っている。前に話した人とは違う人みたいだが、年券を持っていたので常連さんなのだろう。 隣に入らせてもらうことを告げて車に戻り、まぁ夕方狙いをしようとまずは観光へ。 観光客が多いのは青木旅館別館の方。こちらには観光用のアヒルボートなどがあり食堂やお土産屋が多くある。 まぁ平日なので観光客はチラホラとしかいないので、店回りも混雑なく回れた。 でも店に入ると買わないで出るのが悪いなぁ〜と、適当に食べられそうなものを買ってしまった。 お昼はどこで・・・青木旅館ですることに、客は自分たちだけだった。序でに釣券を購入。 さて何処にしようかな?と、やはり声掛けさせてもらった一級ポイントへ。連れが居ると道具を運ぶのを手伝ってくれるので難なく持って行けた。 先釣者に声をかけると、未だジャミだけだと言う。風が少々吹ており水面は波立っている。 自分は釣台が銀閣なのと長靴なので、そんなに立ちこむことは出来ない。 まぁそれほど行かなくてもいいだろうと先釣者より大分手前になるものの、それなりに離れて釣台を設置した。
2024年06月17日 22時22分22秒
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場所:青木旅館桟橋 釣果:凸 竿 :17.0尺 両マッシュ タナ:バランス底(約2.0本)→外通しドボン(約2.5本) 時期的に梅雨に入っても良いころ。天気予報と睨めっこしながらも雨は降らなさそうだったので行ってきた。 現地入りは7:00ごろ。前回同様青木旅館の駐車場へ・・・あれ?何か見た事あるような車が。 沼を右方へ歩いていくと居ましたブゴイさん。まぁ自分の情報源はブゴイさんなので今月は来ているよね。 状況を聞くとジャミだらけだという。まぁこれは想定内なのだろうけど竿が長い。 24尺をぶん回しており、更にかなり立ち込んでいる。それでもタナは二本位かな?。相当浅いところだった。 自分はどうしようかな?。前回良く竿を曲げていた左方のポイントには前回と同じ人が入っていたので今回も桟橋で竿を出してみた。 ココは少し突き出しているのでタナ的には深い方だ。前回は21尺を振ってみたが、風が吹くと振り込みづらかった。 もう少し手前でもタナ的には十分にあるので、今回は振り込みしやすい竿を選択してみた。 竿は閃光R17.0尺。道糸1.0号。浮は伊吹野釣りナイロンムク朱足13番。ハリス0.5号で30-42。ハリはアスカ8号。タナは底(約2.0本)。 餌は両マッシュ。尺上150cc+マッシュダンゴ150cc+水150ccで20回ぐらい練り込む。8:30ごろから餌打ち開始。 三投目ぐらいから予想通りのジャミ。これは我慢して餌打ちを続けていく。 今日は風が吹き始めるのが早く流れも出てきた。バランスでは対処しきれない感じになったので、早々にドボンにする。 ドボンだと餌が付いているかどうかが判らない。おそらく待っていても餌が付いていないだろうと早目に打ち返していく。 我慢の餌打ちを続けていると11:50頃に電話連絡が。どうやらブゴイさんが釣果を得られたらしい。あんなタナでも釣れるんだなぁ〜と関心。 こちらはヘラとは言えない浮きの動きが何度かあっただけ。左方の方も竿を曲げることなく12:00過ぎには納竿していった。 今回は青木旅館でお昼ご飯を食べることができ、ワカサギ定食を。ワカサギってこんな小さかったかな? まぁそれなりに美味しかったので良いかな。この定食と日帰り温泉?とセットで2,000円と言うものを利用。温泉は納竿後に取っておいた。 午後。日差しが強くちょっと暑い。ブゴイさんのところに様子を見に行くと、こちらもジャミとの格闘中。 竿が長くてドボン釣なのでエサ打ち時には結構な音がする。こんなので釣れたのかぁ〜とまたまた関心。 戻ろうかな?と歩いて行くと声を掛けれら、この方は左方で竿を振っていた方だった。 色々と情報をもらい、ブゴイさんの竿を出しているところが一級ポイントだと言うことを教えてもらう。 更に時期的にどのあたりが狙い目になるのかも教えてもらい、かなり有意義な情報収集が出来た。 釣座に戻り餌打ちを再開。しばらくするとブゴイさんが見学に、更には先ほどの常連さんも見学、さらにさらには登山の方かな?も見学に。 賑やかになり話が盛り上がる。ココは16:00以降に確率があると言っていたので頑張ってみることに。天気も崩れる気配はないので大丈夫そうだ。 そんで16:00を過ぎると風が無く水面は穏やかに。これならバランスでもとやって見たのだが流れは残っており、これが激しい。 ダメだなと直ぐにドボンへと戻し餌打ちをしていくがヘラっぽい動きは無く、ブゴイさんも納竿してきたので自分も17:30ごろに納竿した。 今回も型は見れなかったものの前回以上の情報収集が出来たので今後のにつなげられる収穫は得れたと思う。 ブゴイさんは16:50位に追加できたようで二枚の釣果。やはり一級ポイントなのだろう。 温泉にゆっくり浸かってから帰宅。 暗くなってからの赤城道路にはシカが至る所で見かけられ、ココはサバンナか!(飛んで埼玉より抜粋)と連れと突っ込みながら安全運転で帰宅した。
2024年06月11日 22時22分22秒
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場所:青木旅館桟橋 釣果:凸 竿 :21.0尺 両マッシュ タナ:バランス底(約2.5本)→外通しドボン(約3.0本) 今季でようやく挑戦。意気揚々と赤城道路を登っていき・・・疲れてしまった(滝汗) 現地到着は07:00ごろ。情報不足の中、唯一の情報である青木旅館を探し出し釣券を購入。 一日800円なので、大塩湖に比べるとなんて良心的な料金なんだろう〜と。。麻痺ってるな。 ちなみに年券もあるらしく7,000円位だとか。8回までなら一日券で良さそうだな。 ポイント情報も乏しいが、青木旅館の人から「昨日桟橋で三枚出てたよ」と前向きな情報を頂き「じゃ釣りさせてください」と言うと「どうぞ」と。 ブゴイさん情報の通り、青木旅館の人にひと声かければ無料で使用してよいとのことだった。 峠を登ってきた疲れは吹っ飛び早速準備を開始した。 竿は閃光R21.0尺。道糸1.0号。浮は伊吹野釣りナイロンムク朱足13番。ハリス0.5号で30-42。ハリはアスカ8号。タナは底(約2.5本)。 餌はジャミが多いとのことなので両マッシュ。尺上150cc+マッシュダンゴ150cc+水150ccで20回ぐらい練り込む。8:00ごろから餌打ち開始。 準備中に左方で竿を出していた先釣者が竿を曲げていた。 常連さんらしくポイントを知っているのだろう。頻繁に竿を曲げており後から知ったことだが10枚出たらしい。 これを見ていたので、なおさらテンションは上がったのかもしれないなぁ〜。。 まずは寄せるべきだろうなと餌を角ばらせて大きめにつける。 三投目ぐらいからウキの動きが活発化。餌をしっかり付けても底まで持っていない感じに。 餌を更に練り込みしっかり付けて行くが持たない。ここまでジャミがきついとは・・・しかもマッシュでこれかよ。 たまに底まで持つこともあるのだが、直ぐに落とされウキが餌落ちまで上がってくる。 無茶苦茶エコじゃないな。ここまでテンポが速い釣りは浅ダナ両ダンゴでも珍しいテンポかもしれない。 まぁジャミはすごいと聞いてはいたので我慢の打ち返し。 そんな中、10:00ごろだったか比較的強めなウキの動きに竿が大きくしなる。 完全に油断していたので竿を立てることが出来ず、グググっと沖走りされあえなくハリス切れ。 あぁ〜あ勿体ないと言う思いと、ジャミじゃない感触に、ますますテンションが上がり餌打ちのテンポが上がる。 が、今度はこちらのお腹が・・・久しぶりに朝からやっているので燃費が。と言うわけで青木旅館で昼飯でもと行ってみると・・・。 なななんと!一年に一度あるかないかの団体客が入っているとかで提供できないとのこと・・・。 マジかぁ〜と思いつつ、まぁ仕方が無いと念のため購入していたカップ麺で昼飯を済ませて釣を再開する。 餌打ちを再開し三投目ぐらいからジャミの動きが復活。 これはどうにもならないなと、ヘラが来るまでひたすら我慢の打ち返し。が、それを邪魔するかのように風が吹き始めた。 釣を始めたときから左前から若干の風は吹いていたのだが支障はなかった。だが、なんか雰囲気が怪しい感じで吹いてきている。 流れも出てきたのでドボンに変更。しばらく続けてみたものの風は強まり水面が波立つ。 桟橋は固定されているとはいえ揺れるほどに。更には右前方の山の上から怪しい雲が。。 どうしようかと続けてみたが、ヘラの気配もないので今日はダメだろうと感じた途端にやる気を無くし納竿することにした。 今回は初挑戦と言うことで、とりあえず雰囲気を感じることが出来たので良かった。 左方のポイントで釣れていたのを見れたのも良い収穫だった。 気温は適温で、暑くもなく寒くもなく。事前情報から少し厚着をしてきたので、どちらかと言えばちょっと暑かったかな。 景色も良く水の澄み具合は大塩湖よりも透明が高い。 非常に遠浅で、こんなところで釣れるのか?と思われるが、実際釣れているのを見れたので、またリベンジに来たいと思う。 ポイント写真:青木旅館前から撮影 以下の写真。写真中央付近のコンクリート護岸の前あたりで10枚の釣果が出ていた
2024年06月06日 22時22分22秒
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